脳卒中専門 訪問リハビリ×鍼灸|リハりん

脳卒中(脳梗塞、脳出血)後遺症に、本気で向き合う訪問リハビリ

脳梗塞・脳出血・くも膜下出血後の「歩けない」「手が使えない」「突っ張る」「痛い」に対して、
リハビリ専門家と鍼灸師が、生活の場(ご自宅)で個別にサポートします。

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リハりんが選ばれる3つの理由

脳卒中リハビリの専門家が担当

脳卒中認定理学療法士と鍼灸師の資格を持つ施術者が、脳卒中後遺症に特化して対応します。
麻痺・痙縮・感覚障害・痛みなど、脳卒中特有の課題を理解したうえで介入します。

自宅で受けられる訪問型サービス

生活環境の中で評価と練習ができるのが訪問の強みです。
動線、段差、介助方法まで含めて「実生活で使える動き」を目指します。ご家族への説明も可能です。

リハ×鍼灸を目的別に使い分け

鍼灸で痛み・こわばり・筋緊張を調整し、リハビリで「立つ・歩く・手を使う」などの動作を再学習。
その場しのぎではなく、生活の変化を狙います。

サービス内容

サービス 時間 料金 内容
脳卒中専門 自費リハ+鍼灸 60分 8,000円 評価+運動療法+鍼灸(片麻痺・痙縮・痛み・しびれ・歩行・上肢機能など)
脳卒中専門 自費リハ+鍼灸 90分 12,000円 60分内容+頭皮鍼/生活動作練習/集中的アプローチ(目標に合わせて調整)

施術内容や強度は、ご本人の体調・疲労・目標に合わせて調整します。
「今日は歩行中心」「今日は手の動き中心」「痛みと突っ張りの調整を優先」など、重点は毎回変えてOKです。
また、鍼灸が苦手な方はリハビリ中心、逆に痛みや緊張が強い方は鍼灸多めなど、ご希望に合わせて対応します。

交通費は別途実費となる可能性があります。
また、「自宅はちょっと」という場合は、ご希望の場所近くのレンタルサロンでの施術も可能です(料金に+1,000円いただきます)。

リハりんでこんな変化がありました

「脳梗塞後、手がうまく使えず困っていましたが、訪問での練習と調整で食事動作が楽になりました。」

— 70代女性(脳梗塞後)

「脳出血後の足の突っ張りが軽くなり、歩く距離が少しずつ伸びました。」

— 60代男性(脳出血後)

ご利用の流れ

  1. お問い合わせ・ご相談

    まずはお問合せ(LINE/メール)でご相談ください。
    診断名(脳梗塞/脳出血など)、発症時期、現在困っている動作(歩行・手の使用など)を簡単に伺います。
    「この状態でも対象?」という段階でも大丈夫です。

  2. ご予約確定

    日時・場所・コースを決定します。訪問先の環境や安全面も確認します。
    無理な勧誘や回数契約は行いません。

  3. 初回施術・評価

    体調チェックと評価を行い、麻痺・痙縮・感覚・痛み・動作を総合的に確認します。
    現在の状態と、目標達成に向けた進め方を分かりやすく説明します。

  4. オーダーメイドプラン実施

    目標に合わせて施術を実施します。
    「動かしやすくするための調整」+「生活動作の練習」をセットで行い、必要に応じて内容を調整します。

  5. フォロー・継続サポート

    施術後に、変化・注意点・自宅でできる運動やケアを共有します。
    ご希望があれば、LINEやメールで経過の相談も可能です。

よくある質問

Q. 施術は痛くないですか?

A. 個人差はありますが、鍼は細いものを使用し、痛みを最小限に抑えます。刺激量は体調に合わせて調整します。

Q. 発症から時間が経っていますが、対象になりますか?

A. はい。発症から数ヶ月〜数年経過している方も利用されています。回復は「年数」だけで決まらず、介入の質と量で変わります。

Q. 高齢でも受けられますか?

A. 受けられます。現病歴・既往歴・体調を確認し、安全に配慮して進めます。無理な運動は行いません。

施術のご予約・お問い合わせ

ご予約はLINEまたはメールで受け付けています。
「今の状態で何ができそうか」から一緒に整理できますので、まずは気軽にご相談ください。

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